VALLIRA / HOW TO USE

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確かな品質

皮革製品を水や汚れから守り、革本来の風合いを損ないません。
日頃のメンテナンスにより、皆様の皮革製品が末永くご愛用いただけます様に。

Vallira.
Waterproof Protecting Oil For Leather

STYLE BANK TOKYO

【施工方法】 

施工前
# (1)本品をよくかき混ぜてください。
(2)皮革に付着している汚れやごみを清浄してから施工してください。
※長時間使用していない場合、本材が分離している場合があります。
※分離している状態で使用すると施工した皮革が硬くなってしまう恐れがあります。
STEP 1
# 本品コーティング剤を、乾いたマイクロファイバークロスに指をあて適量塗布してください。 コーティング剤の塗布量につきましては、施工する皮革の種類や部位・表面処理によって異なります。
過剰塗布防止・皮革の塗りムラ確認の為、ご使用前に目立たない部分を使用してパッチテストにて塗布量の把握を行ってください。
#   適切な保護具を着用のうえ、使用してください。
STEP 2
# 本品が付着したクロスを使い、皮革全体に[図2]の様に撫でる様に薄く、かつ均等に塗布してください。 皮革に本品を直接塗布することは行わないでください。均一な塗布が困難となり、色ムラおよび塗りムラの原因になります。
STEP 3
# 最後に、乾いたマイクロファイバークロスで塗布面全体を本品が残らない様、優しく拭き上げてください。 施工後、拭き取りまでのインターバルは、表面加工のされている皮革の場合には、20℃前後の環境の下で約3分前後放置した後に拭き取り作業をして下さい。
また、表面加工のされていない皮革の場合には、20℃前後の環境の下で約1分前後放置した後に拭き取り作業をして下さい。
拭き取らずに長時間放置してしまいますと、塗膜が厚いまま硬化してしまう恐れがあります。なお、塗膜を目視出来ない状態でも十分に効果を発揮します。
施工後
# 本品の効果は常温(20~30℃)で24時間程度の硬化時間の後に発揮します。
また、硬化させておく時間が長い程、より確実に効果を発揮します。
※(塗布直後は効果を十分に発揮できません)
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